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VISA to India
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ビサについて知りたいですか?
ビサの申請仕方

ビサ・アプリケーション・センターにお越しいただき、窓口にてビサを申請したい方は、以下の説明に従って申請してください。
  • 日本人を含めて、インドに入国する全ての外国国民はウエブサイトにあるオンラインビサ申請書 を記入しなければなりません。(以上のリンクが接続しない場合、この URL: http://indianvisaonline.gov.in/visa/index.html をブラウザーにコピーペーストしてください)。
  • オンラインビサ申請書は Internet Explorer 8.0 もしくは Internet Explorer 9.0 を使うのは最も見やすいです。
  • 申請書を記入する際、日付はDD/MM/YY(日/月/年)という順番で記入してください(例:31/01/2015 = 2015年1月31日)。
  • パスポートの有効期限は、インドへの入国予定日より最低6ヶ月の有効性が残っていなければなりません。
  • フルネーム(パスポートに書いてある名前)で名前を記入してください。パスポートにはミドルネームが掲載されている場合、そのミドルネームを申請書の「名前」という項目に、ファーストネームに続けて書いてください。こうして、ファーストネームとミドルネームは「名前」という項目に、一緒に入ることとなり、従って名字はファミリーねームという項目に入ります。申請者の名前はローマ字(A-Z)のみで書いてください。 (,),{,},[,],\,/,|,_,-,~,*,&,^,%,$,#,@ etc.;等の特別文字が名前に使われている場合、そのような文字を除き、代わりに空白を1つ入れてください。
  • 申請書は印刷してから訂正はできません。訂正が必要な場合、改めてウエブサイトから申請書をダウンロードし新規で記入してからIVACに提出してください。
  • 申請者は申請書をPDF形式で保存し、後ほど印刷することもできます。
  • 申請者は申請書を印刷することも、PDFを保存することもできない場合、「再印刷」ボタンをクリックし、後ほど以下の情報を記入すれば印刷ができます:
    • Indian Mission Name = JAPAN-TOKYO or JAPAN-OSAKA
    • Web File Number     = Online WebFile Number
    • Date of Birth            = Date Format: DD/MM/YYYY
    • Passport Number      = 空白なしのパスポート番号
  • 申請者はインド・ビサ・アプリケーション・センターにて申請書を提出してから申請状況を確認したい場合、ビサ申請書の「Visa Enquiry」リンクをクリックし、以下の情報を記入してください:
    • Indian Mission Name                       = JAPAN-TOKYO or JAPAN-OSAKA
    • File Number OR Web File Number  = 申請書参照番号、またはオンライン・ファイル番号
    • Passport Number                            = 空白なしのパスポート番号
    • Date of Birth                                  = DD/MM/YYYY形式
    • Access Code                                  = アクセスコードを記入

    在東京インド大使館・在大阪インド総領事館でビサ発行が完成しているのであれば、以下のメッセージが表示されます:

    “「ビサ発行完成。既に受け取っていなければ、次の営業に申請書を提出した窓口に連絡をしてください。」”

  • オンラインで申請書を登録する前、インド・ビサ・アプリケーション・センターのウエブサイトにある関連情報、 特に ビサ発行料、, 申請書の記入説明. を全て読んでください。この情報を読めば、 必要書類、, 申請書のコピーの必要部数等、申請にあたって役立つ情報がわかります。
  • ビサ申請書(計2ページ)をA4の白紙に印刷してください。申請者の詳細な情報に加えて、ビサ申請書には以下の情報は明瞭に表示していなければ、受け取れません。
    • インド政府のロゴ
    • 在東京インド大使館、または在大阪インド総領事館の名前と住所
    • ウエブ登録の日付
    • Web File Number(ウエブ・ファイル番号)(2枚ともに表示)
    • 2Dバーコードを2つ(それぞれがウエブ・ファイル番号と申請者のファーストネーム・名字を表示)
    • 3Dバーコードを1つ
    • 注意:オンライン・インド・ビサ申請書のサンプルを参考してください
  • 申請者の現在の職業は 「引退」と選択しており、現在他の職業に就いていない場合、引退する前の会社の「企業名・職業」、「肩書き」、「住所」、「電話番号」を記入してください。
  • 申請者の現在の職業は「学生」と選択した場合、父親の職業の情報を記入してください。「ない・NA」等と記入しないでください。
  • 申請者の現在の職業は「主婦」と選択した場合、 配偶者の職業の情報を記入してください。「ない・NA」等と記入しないでください。
  • インド・ビサ・アプリケーション・センターにビサ申請書を提出する際、予約をする必要はありません。
  • インド・ビサ・アプリケーション・センターは、申請者の時間、お金、そして安全を重視しています。従って、申請者が依頼すれば、日本郵便の郵パックを通して申請者の住所までパスポートを返却できます。
  • 申請者は インド国オンラインビサ申請書 を記入する際、各項目を記入しなければなりません。必須項目と選択項目がありませけれども、選択項目も必ず記入してください。記入されていない項目があれば、ビサ申請書を受け取れません。
  • ビサ申請書を印刷し、著名をします。
  • パスポート用の写真(背景の明るい51mm x 51 mm)を2つと、申請しているビサの種類に応じる必要書類をもって、ビサ・アプリケーション・センターにお越しいただき提出をしてください。
  • ビサ申請者が提出するビサ申請に対して責任があります。偽造の書類、正しくない情報が申請に発見されれば、在東京インド大使館、または在大阪インド総領事館がビサを発行するかしないかに直接影響をします。 在東京インド大使館、または在大阪インド総領事館はビサを発行するかしないかに関して、IVS Global Japan は一切関係がありませんので、申請が断れビサが発行されなかった場合、一切責任を負えません。
重要:
  • インドへの出発日を問わず、ビサは発行された日から有効になります。申請者は申請書に記入するデータはインドに滞在する期間をカバーすると確認する責任があります。
  • ビサは IVS Global Japanに発行されません。ビサ発行、種類、有効期間、再入国可能な回数を決めるのは 在東京インド大使館、または在大阪インド総領事館のみです。必要と見なされれば、大使館・総領事館は追加書類を求める場合があります。
  • 旅行の手配は、ビサが発行される前ではなく、発行されてから行ってください。シッキムやアンダマン島などに行くための特別許可書、もしくは再入国が可能なビサが必要であれば、英語で書かれた文書にて、特別許可書が必要とする場所に行く目的とその旅程を提出する必要が有ります。
  • クルーズ船でインドに旅をする旅行者は旅程のコピーを提出してください。
  • インドのビサを申請したい学生の方は、以下のテーブルを見て自分が適応するビサを確認してください:

  • 申請者 申請目的 適用するビサ
    学生 インドの大学等の教育機関での留学 留学ビサ
    学生 会社・企業でのインターンシップ 商用ビサ
    学生 文化教育プログラム 入国ビサ
    学生 NGO(非政府団体)でのボランティア活動 就労ビサ
    日本の会社に勤務している学生 日本の会社の下での、インドにある子会社で訓練を受けるため 商用ビサ
    学生 AIESECインターンシップ 商用ビサ

  • ビサの有効期間・再入国可能な回数等は大使館・総領事館の判断で決められます。有効期間・入国回数が不満であるというクレームは対応できません。
  • アフガニスタン、中国、イラン、イラク、パキスタン、スダン、パキスタン出身の方、無国籍の方は、インドに旅行ビサで入国する場合、インドに戻るまで2ヶ月の期間を置かなければなりません。
  • インドに訪問する目的を問わず、ジャーナリストには報道ビサしか発行されません。発行手続きの時間は長くなる可能性があります。
  • ビサ発行料、領事追加料金、サービス料等の料金がかかる場合、その支払いは申請窓口にて現金で行ってください。観光以外の目的とするビサの発行時間は長くなる可能性があります。
  • プスポートは書留郵便で返信します。申請書に問題がなければ、手続きは10日間ほどかかります。申請状況は申請者の追跡番号を使ってインターネットで確認できます。出発する前、十分前を持って(例えば4週間)申請してください。
  • 日本のパスポート以外のパスポートで申請する方は、商用ビサと就労ビサを申請する場合を除き、日本で少なくとも1年間有効なビサの中に貼っていなければなりません。商用ビサの場合、2年間の有効なビサが必要です。ビサの有効性は十分でなければ、自分の国にあるインド大使館でインドへのビサを申請してください。
  • 日本に滞在している外国籍の方は就労ビサを取得するため、少なくとも2年間日本に滞在していなければなりません。2年未満日本に滞在している方は母国で就労ビサを申請しなければなりません。
  • 就労ビサはインドでしか延長を申請できません。
  • 就労ビサは、インドで就労したい外国籍の方に発行します。ビサの有効期間は、インドで就労する予定の期間か、3年間かの短いほう、 在東京インド大使館、または在大阪インド総領事館に決めます。仕事の年収は最低$25,000のこと。仕事は180日間より長ければ、入国してから14日間以内に外国人登録を行うこと。
  • インドに登録されているNGOでボランティア活動(無報酬)に参加する目的で入国する外国人に1年間の就労ビサが発行されます。ただし、無報酬でありながら、月々Rs. 10,000ほどの報酬を受け取る権利もあります。このようなビサの有効期限の延長州政府・ユニオンテリトリー・外国人地方登録事務局・外国人登録事務局が行います。
  • 就労ビサ、商用ビサ、プロジェックトビサや旅行ビサを申請する方は よくある質問 を参考してください。
  • 留学ビサ(SV)はインドでの認められている大学・機関に留学をした学生に発行します。ボランティア活動を目的にインドにくる学生に就労ビサ(EV)、有報酬・無報酬のインターンシップに参加する学生に入国ビサ(XV)が発行します。 INHOUSEインターンシップに参加する学生に商用ビサ(BV)を発行します。交換留学のプログラムに参加する学生にも留学ビサを発行します。 AIESECのプログラムに参加する学生に商用ビ(BV)、たたし AIESEC のボランティア活動に参加する学生にXVを発行します。
  • エネルギーと製鉄業に関わるプロジェクトを実施する方にプロジェクトビサ(PVisa)を発行します。
  • ビサ申請者は、ビサを受け取ったらすぐビサ、パスポート、OCI/PIOカードなどの旅次書類の情報は正しいであることを確認し、問題があれば申し上げてください。確認し忘れる場合、大使館・領事館は責任を応じません。
  • ウエブサイトに掲載されている情報は全て知らせるためであり、ウエブサイトの情報に関するクレームは受け入れません。
  • 東京のIVS Global Japanアプリケーション・センターは在東京インド大使館の管轄エリア内に住む方の申請書を受け取り、 大阪のIVS Global Japanアプリケーション・センターは在大阪インド総領事館の管轄エリア内に住む方の申請書を受け取ります。
  • IVS Global Japanはビサを発行する責任を負っていません。ビサを取得するのは、外国国民の権利でなく、インド政府の判断のもとで発行されます。
  • 代理出産の委任:「代理出産を委任する目的にインドに入国するためのビサを要求する方は、ビサを申請する前自分の国の法律は代理出産を許可すること、または当国は代理出産で生まれた子どもに適切な旅券を発行してあげることを確認しなければなりません。特に代理出産を許可するビサでないビサを持ち代理出産を委任する行為は、インド法律の下で罰せられる犯罪です。
  • 航空機乗務員のビサ:定期便でない便でインドにくる飛行機乗務員は当局の許可を得てから入国が許されます。発行手続きは普段より時間かかり、十分前をもって申請するように勧めます。
  • パキスタンのパスポートを持つ外国人が必要な書類 :
    1. ビサ申請書を5部
    2. 2つの空ページのある、最低180日間有効なパスポート
    3. 最近撮影した写真を2つ(サイズは51mm x 51mm)
  • 無国籍の 外国人が必要な書類:
    1. 2つの空ページのある、最低180日間有効なパスポート
    2. 最近撮影した写真を2つ(サイズは51mm x 51mm)
    3. 著名が入っているビサ申請書
    4. 追加情報の書類
    5. 申請しているビサ種類に応じて、適用する必要書類。このようなビサを発行するのは普段より時間かかりますので、前を持って申請をするのを勧めます。

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