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ビサについて知りたいですか?
プロジェクトビサ

プロジェクトビサ(PV)は、製鉄、電力に関係するプロジェクトを実行するためにインドに入国する外国籍者に発行されます。プロジェクトビサの申請はケースバイケースで考慮され、発行する手続きの時間は普段より長くなる可能性があります。

必要書類:
  • 日本人国民の基本必要書類(適用する場合)
    • パスポート 最低2ページの空白ページが必要)。インド・ビサ・アプリケーション・センターに提出する際、パスポートの有効期限が6ヶ月以上でないといけません。また、パスポートの有効期限を超える有効期限を持つビサは発行できません。インドににぃ異国する際、最低6ヶ月の有効なビサを所有することを勧めます。ビサ申請書類の「発行場所」は、 こちらのリストを参考してください。
    • ビサ用写真を1枚 (サイズ: 51mm X 51mm)。写真要領 を参考してください。
    • 申請者はオンラインビサ申請書オンラインビサ申請書 を記入・登録する必要があります。申請書を印刷した後、訂正はできなくなりますのでご注意ください。ビサ申請書を印刷してから、パスポートのサインページと同じサインを写真の下と2ページ目の下に著名してください。ビサ申請書に誤りがあった場合、受け取ることができません。
    • 申請者が以前インドを訪問した場合、当時の入国にあたって利用したビサのページのコピーが必要になります。
    • 申請者の所有する古いパスポートの中に有効なビサが入っている場合、中日インド大使館(東京)、または在大阪インド総領事館に新しいビサを申請する際、 古いパスポートも提出する必要があります。
  • 日本人でない外国国民の基本必要書類
    • パスポート (最低2ページの空白ページが必要)。インド・ビサ・アプリケーション・センターに提出する際、パスポートの有効期限が6ヶ月以上でないといけません。また、パスポートの有効期限を超える有効期限を持つビサは発行できません。インドににぃ異国する際、最低6ヶ月の有効なビサを所有することを勧めます。ビサ申請書類の「発行場所」は、こちらのリストを参考してください。
    • ビサ用写真を1枚 (サイズ: 51mm X 51mm)。写真要領 を参考してください
    • 申請者はオンラインビサ申請書 オンラインビサ申請書 を記入・登録する必要があります。申請書を印刷した後、訂正はできなくなりますのでご注意ください。ビサ申請書を印刷してから、パスポートのサインページと同じサインを写真の下と2ページ目の下に著名してください。ビサ申請書に誤りがあった場合、受け取ることができません。
    • 申請者が以前インドを訪問した場合、当時の入国にあたって利用したビサのページのコピーが必要になります。
    • 申請者の所有する古いパスポートの中に有効なビサが入っている場合、中日インド大使館(東京)、または在大阪インド総領事館に新しいビサを申請する際、 古いパスポートも提出する必要があります。
    • 以下の書類のコピー(A4サイズ)
      a). 写真・個人情報の掲載されているパスポートページ
      b). 日本ビサの貼ってあるページ
      c). 再入国許可書の貼ってあるページ(日本法律の下で必要な場合)
      d). 外国人登録証明書(両側)(適用する場合)
    • 日本人以外の外国人国民の必要書類 のリンクから追加の必要書類をダウンロードし、オンラインビサ申請書と一緒に提出してください。
  • プロジェクトビサは以下の条件を基に発行されます:-
    1. ビサは特定にプロジェクトを実施するために発行され、そのプロジェクトの名前や実施する場所はビサに裏付けします。ビサの対象となったプロジェクト以外のプロジェクトに係ることは禁止されます。
    2. ビサの有効期限は、プロジェクト、または申請者の契約の期間を考慮し、インド大使館の判断で決められます。一般的に、最初の有効期限は1年間、もしくはプロジェクトの実行期間(短い方)となり、複数入国を許可します。ビサの更新はインド内務省の承認許可を基に可能となります。
    3. 外国籍者の雇用先、仕事先はプロジェクトの実施場所に限ります。
    4. プロジェクトビサはインドの会社、または組織が外国の会社にプロジェクト・契約を委任したことを明瞭に証明する関係書類を基に発行されます。
    5. プロジェクトビサは特殊技術者、高度な技術者のみに発行されます。未熟な技術者、技術習得中の労働者に発行できません。ただし、大使館はプロジェクトビサを発行する際、料理人(2名ほど)と通訳者(2名ほど)にもビサを発行できます。
    6. プロジェクトビサでインドに譲渡する申請者はプロジェクト終了後、プロジェクトの実施会社に2年間ほど雇用することはできません。実施したプロジェクトに関する緊急工事修理が必要な場合、更新不可の商用ビサを申請できます。
    7. 申請者を雇用するインドの会社は、申請者がインドに滞在している、ビサが切れ出国するまでの期間中、申請者の行為・行動に対する責任を負います。
    8. プロジェクトは保護地域・立ち入り禁止地域で実施される場合、保護地域・立ち入り禁止地域許可書の発行はプロジェクトビサの発行に統合します。このような場合、インド大使館はインド内務省より 保護地域・立ち入り禁止地域許可書とビサを発行する許可を得なければなりません。適切な許可書を取得するため、外国籍者の個人情報は事前にインド内務省(外国籍者を担当する課)と州政府に電子様式にて共有されます。
    9. ビサの有効期限は180日間以上の場合、外国籍者はインドに入国してから14日間以内FRRO/FROに登録しなければなりません。有効期限は180日間以下の場合、登録は必要でありません。
    10. プロジェクト・契約を実行するためインドに入国する国籍者の身分を生体認証機能で確認する装置を導入する予定です(適切な段階で導入されます。)

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