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VISA to India
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Japan

ビサについて知りたいですか?
諸条件

本諸条件は IVS Global Japan が定休するサービスの法的根拠となります。IVS Global Japanにビサ申請を提出すれば、お客様は以下の諸条件を承認します。

1. 一般規定
  1. IVS Global Japan(以下には「ビサ申請センター」という)は在東京インド大使館と在大阪インド総領事館の外部委託会社であります。
  2. ビサ申請センターは 在東京インド大使館と在大阪インド総領事館 を代理に、ビサ申請の手続きを行う責任を負います。
2. ビサの規定
  1. ビサ申請センターはビサを発行する、またはビサの発行を保証する法的権利を持っていません。インド大使館・インド総領事館が唯一ビサ発行に関する決定をする権利を持っています。ビサ発行の手続きの時間、当局の決定に関して、ビサ申請センターは責任を負えません。
  2. ビサ申請センターは申請者のパスポート、ビサ申請の関係書類、ビサ申請に関する料金などをインド大使館・インド総領事館に転送する義務があります。
3. 申請者への書類返却に関する規定
  1. ビサ申請センターは宅配会社を選択する権利を所有します。選択する際、最も安全、信頼性の高い、効率のよい会社を選択するべきであります。
  2. 宅配会社が宅配を送れる、書類を紛失するなどの事故を起こす際、ビサ申請センターは責任を負えません。書類紛失により、申請者が受けてしまう財務的負担に対してビサ申請センターは補償を提供する義務がありません。ただひ、宅配会社がビサ紳士センターに提供する補償は、ビサ紳士センターが申請者に渡す義務があります。
4. ビサの撤回に関する規定
  1. 申請者は電話、電子メーし、手紙、ファックス等の遠距離の通信方法で契約を締結すれば、契約を撤回する権利を所有します:
    1. 契約の撤回
    2. 申請者は、手紙、ファックス、電子メール等の方法で契約を締結してから14日間以内、理由を述べず文書により契約を撤回する権利があります。 両者が契約を締結する前、または EGBGB 第246条2項、1項の第1と第2文章に従いビサ申請センターが義務を満たす前、契約を撤回できる 期間は始まりません。撤回のお知らせは、契約が結んだビサ申請センターに送るべきであります。

      東京ビサ申請アプリケーションセンター
      〒105-0014
      東京都港区芝3-40-4
      三田シティプラザ 1階
      電話:03-6453-8371
      FAX: 03-6453-8372
      Email: info@indiavisajapan.com

      大阪ビサ申請アプリケーションセンター
      〒〒541-0047
      大阪府大阪市中央区淡路町1−2−10
      RRビル 6階
      電話:06-6210-5991
      FAX: 06-6210-5992
      Email: info@indiavisajapan.com

    3. 撤回の結末
    4. 契約が撤回された後、両者は契約前のレベルまで賠償されるべきであります。申請者はビサ申請センターに賠償を完全にまたは一部的に与えることができなければ、または価値のある物を劣化した状態で返還すれば、ビサ申請センターはなくなった価値に対する賠償を要求する権利があります。この結末、ビサ申請センターは両者が契約を締結した日から撤回された日までの契約上での財務的義務の金額ほど賠償を要求する可能性があります。賠償の支払いは30日間以内に行わなければなりません。この支払いを行う期間は、申請者にとって撤回の知らせを送った日から始まり、ビサ申請センターにとって撤回のお知らせを受領した日から始まります。
5. 賠償に関する規定
  1. ビサ申請センターは申請書、パスポート、ビサ関係書類などを常識な範囲内での注意をもって取り扱う義務があります。
  2. 予期せぬ事態により生じる書類の損害はビサ申請センターが責任を負えません。「予期せぬ事態」というのは、ビサ申請センターがコントロールできない事態、もしくはビサ申請センターの決定・怠慢を起因していない事態に刺します。ただし、これはビサ申請センターの委託する会社、またはビサ申請センターで起きる紛争を含めません。
  3. 申請者はビサ返却を宅配で行ってもらいたい場合、このサービスは第三者が提供していることを承認しなければなりません。このサービスから生じる書類の紛失や財務的負担に関して、ビサ申請センターは一切責任を負えません。
  4. 以下のような状況の中、賠償に関する規定が適用しない可能性があります。
    1. a. ビサ申請センター、またはビサ申請センターの法的代表の無関心・故意の行為による契約違反が起こす死亡、障害、健康への損害。
    2. ビサ申請センター、またはビサ申請センターの法的代表の無関心・故意の行為による損害・紛失。
    3. ビサ申請センターが不注意に契約上での義務を破り、この義務が満たされるのを契約締結者が頼っている(基本義務)。ビサ申請センターは基本義務を破る場合、予想できる損害・損失に対して賠償を提供しなければなりません(ビサ申請センターの故意・怠慢の行為を起因していない、またはビサ申請センターは死亡、障害、健康への損害の責任を負っていない場合を除く)
   

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